卓球

【卓球】平成28年度春季関東学生リーグ戦 男子1部 対筑波大、中大 筑波大には敗れるも、中大に勝利し悲願のAクラス入りへ前進!

平成28年度春季関東学生リーグ戦
2016年5月21日(土)
所沢市民体育館

リーグ戦後半最初の相手は筑波大。お互いエースが敗れる波乱の展開になるも、後半粘ることができず敗戦を喫した。
続く、中大戦今までとはオーダーを変えて臨むもそれぞれの選手が気迫のこもったプレーを見せ、3時間半を超える熱戦を制した。
3勝3敗となり明日勝利すれば悲願のAクラス入りとなる。

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中大戦の勝利を決めた高取

筑波戦 試合結果

トータル試合結果

 2

法政大学

シングルス

筑波大学

0

ダブルス

 

試合結果

 勝敗選手名スコア対戦相手
1 村井桂(国4) 1-3(6-11,5-11,12-10,7-11) 斎藤稜馬

2

藤森文人(法3) 3-2(11-9,2-11,14-12,8-11,13-11) 坪井勇磨
3 青山昇太(営1) 2-3(11-6,9-11,10-12,11-8,7-11) 梅崎光明
D 青山・高取侑史(法1) 0-3(10-12,2-11,6-11) 坪井・三浦健太郎
4 高取 3-0(11-6,11-9,11-5) 原田卓哉
5 矢野雅大(法2) 1-3(11-8,7-11,9-11,8-11) 片岡弘紀
6

-

南波裕輝(営3) - 三浦
 

中大戦 試合結果

トータル試合結果

 4

法政大学

3

シングルス

2

2

中央大学

1

ダブルス

0

試合結果

 勝敗選手名スコア対戦相手
1 村井 3-2(11-6,13-11,8-11,7-11,11-5) 宮本幸典

2

宮崎友(デザ工1) 1-3(7-11,13-15,11-8,8-11) 高橋徹
3 藤森 1-3(4-11,11-8,5-11,6-11) 一ノ瀬拓巳
D 村井・南波 3-2(11-7,2-11,1-11,11-5,11-8) 定松祐輔・宮本
4 青山 3-1(11-6,11-9,10-12,11-9) 坂野申悟
5 高取 3-0(11-8,11-7,11-8) 大坂亮輔
6 - 南波 - 定松

筑波戦 戦評

 リーグ戦5戦目。1番手は今季全勝のエース村井桂(国4)。遠征などで練習を一緒にしているという斎藤稜馬(筑波大)相手に第1、2セットと得意のサーブがきかず、上手く流れをつかむことができない。ドライブでのミスが重なり連取されてしまう。3セット目はデュースをものにし奪取する。しかし4セット目は再びミスが重なってことで勢いにのれず敗戦してしまう。団体戦のシングルスでは約2年ぶりの負けとなった。

 続いて2番手は藤森文人(法3)。対戦相手は青森山田高校時代の後輩でもある坪井勇磨(筑波大)。1セット目は流れをつかみものにするも、2セット目は相手のプレーに圧倒されてしまう。3セット目はデュースで粘って14-12で奪う。4セット目は相手のドライブの回転量をさばけず失う。最終セットはデュースにもつれるものも相手の回転量にラケットの角度をきっちりと合わせ、筑波大のエースに先輩藤森が勝利を飾った。歓喜の表情を見せた。

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相手エース坪井を倒し、ガッツポーズの藤森

 3番手は今季絶好調の青山昇太(営1)。1セット目を得意のサーブを中心に攻め、先取する。しかし珍しく勢いにのれず、2・3セット目をとられる。意地を見せ4セット目を奪い巻き返す。しかし、最終セットではミスを連発し力負け。

 勝ち頭であった村井、青山が敗れ厳しい展開となり、負けられないダブルスには今季全試合出場の青山・高取侑史(法1)。「どんな大会でも勝ち上がってくる」と相手ペアを分析した高取。1セット目はコンビプレーでデュースまで持ち込むも落としてしまう。その後の流れは完全に相手へ。2セット目を2-11で奪われると、3セットも簡単に奪われ、一矢報いることなく敗れてしまい、後がなくなってしまう。

 ダブルスに引き続き連続出場となった高取。1年対決となったこの試合。「公式戦での対戦はないが、練習試合で負けたことのある相手だった。チームが負けていて自分が勝たなくてはいけないと思った」と1セット目から果敢に攻めていき、11-6で奪う。この流れに乗り、2セット目はサーブ、ドライブがさえ奪取。3セット目も終始ペースを握りストレート勝ちを収めた。高取はリーグ戦でシングルス初勝利となり、ベンチも大いに盛り上がった。

 チームとして2-3となったところで2台進行となる。どちらも勝たなくてはならない試合でカットマン矢野雅大(法2)が登場。1セット目カットが上手く決まり、11-8で先取する。第2セットを奪われるものの、第3セット中盤9-4とリードする。しかしここで相手に怒涛の7連続得点を与え、逆転でこのセットを落としてしまう。第4セットでは、ラケットに裏ラバーとツブ高ラバーを貼っている矢野がラケットを反転させて回転を変化させる。観客の視線を釘づけにするほどのファインプレーを見せるも勢いに乗ることができず敗戦。この時点で法大の負けが確定した。

 この試合に勝利しAクラス入りに近づきたかった法大。接戦になったたものの敗戦。Aクラス入りへは中大戦の勝利が絶対条件だ。(京岡沙寿乃)

中大戦 戦評

 午前中に行われた筑波戦に敗れ、Aクラス入りに向けて負けは許されない法大。次の相手は中大。昨年は5位と低迷した中大もAクラス復帰を目指しこの試合に挑む。

 1番手は先ほどの試合で今季初黒星を喫した村井が登場。序盤から気迫のこもったプレーを見せる。得意のサーブとドライブが決まって第1セットが11-6で奪う。第2セットはデュースにもつれる。10-11とビハインドの中、村井の3球目攻撃が決まる。同点に追いつくと相手のドライブミスが続きこのセットも奪取した。勝利が見えた村井であったが、3・4セットを相手に連取され勝負はフルセットに。最終セットはドライブが面白いように決まり、6連続得点などで勝負あり。11−5で村井がエースとしての意地を見せ勝利した。

 2番手はルーキーの宮崎友(デザ工1)がリーグ戦デビュー。エリートアカデミー出身の期待の新星がついにそのベールを脱いだ。1セット目は連続得点を許す苦しい幕開けとなるものの、宮崎も強烈なドライブを放ち対抗する。しかし後半は力の差を見せつけられ、7-11で落とす。2セット目は連続得点の奪いあいの末、デュースに。13-13から連続でドライブを決められてしまう。セットカウント0-2と追いこまれた宮崎は3セット目バックハンドとフォアハンドで相手を攻め11-9で奪った。しかし反撃もここまで。4セット目は相手の正確なドライブで得点を重ねられ8-11で落とす。ホロ苦いリーグ戦デビューとなった。

 シングルスでリードを得て、ダブルスへとつなぎたい法大の3番手は藤森。前の試合では高校の後輩でありインターハイ3冠を達成した坪井を撃破した。勢いに乗る藤森であったが第1セットは相手のペースにはまってしまい、4-11で落とした。第2セットではブロックを中心にしっかりと自分の流れをつかみ11-8と奪い返し、第3セットへ。「自分から攻められなかった」と語るようにミスが目立ちはじめ、このセットを落としてしまう。後がなくなった藤森であったが、粉の流れを変えることができずにそのままゲームセット。悔しさの残る敗戦となった。

 ダブルスは今季初の登場となる村井・南波ペア。今季の法大の課題であるダブルスでどんな試合を見せたのか。0-4から相手のミスと強烈なドライブで6連続得点。そのまま11-7でこのセットを奪う。しかし、第2・3セットは一方的な展開になってしまう。相手に完全にペースを握られたまま迎えた第4セット。村井、南波両選手が意地のドライブを見せつけ11-5で奪う。第5セットは競った展開に。8-8でサーブ権は村井。村井のお家芸であるサーブ。繰り出された渾身のバックサーブを相手選手がレシーブすると、南波が待ってましたと言わんばかりに3球目攻撃。これが見事に決まるとそのまま次もサーブで得点を奪いマッチポイント。最後は村井が気迫のこもった強打が決まり勝利した。
 4番手は第1試合で、シングルスとダブルスどちらも敗戦に終わった青山。試合後「先輩に励まされたことで気持ちを切り替えられた」と語ったように格上相手に、筑波戦とは別人のようなプレーを見せる。持ち味であるサーブと3球目攻撃が決まり、序盤から盤石のプレーを見せ、第1、2セットをしっかりと連取。3セット目はデュースの末落としてしまうものの、第4セットは安定したプレーを見せ、9-11で勝利。安堵の表情を浮かべた。サーブでのポイントが光った青山らしい試合になった。これで勝利に王手をかけた。
 試合が3時間を超え、2台進行となり行われた5番手には、筑波戦でシングルスリーグ戦初勝利を飾った高取が登場。相手はサウスポーの大坂亮輔(中大)。相手の強力なドライブにもおくすることなく、ブロックやドライブで立ち向かう高取。8-8から3連続得点で第1セットを奪う。続く第2セットは終始リードする展開左右にドライブ放ち相手を寄せ付けない。このセットも奪い、ついに勝利まであと1セットとなる。勝てば勝利となるこのセットでも、ルーキーらしからぬ落ち着いたプレーを見せる高槻。10-8でマッチポイントを迎えると最後もドライブを確実に決め、ガッツポーズ。同時進行のシングルスの試合が途中でノーゲームとなった南波の気迫も伝わったこの試合に勝利したことで、法大の勝利が確定した。

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中大戦勝利を決めた高取を迎えるベンチ

 今季の成績を3勝3敗とした法大。悲願のAクラス入りへ。明日の相手は國学大。今季は未だ勝利なしと苦しんでいるが、油断することは許されない。勝って兜の緒を締めよ。今季最終戦を笑顔で締めくくるために明日も全力卓球で勝利を目指す。(石川大悟)

選手コメント

村井桂 主将

 ー今日の試合を振り返って
筑波戦絶対勝って、Aクラス入り少しでも近づこうとみんなで話し合っていて、それで今回自分と青山で点を取らないといけない場面で勝ちきれず、筑波戦を落としてしまって。自分の心境的には中大戦ダブルスとシングルス出ることが決まったときには筑波戦の悔しさが込み上げてきて中大戦は意地でも2点をもぎ取ってやろうという気持ちで頑張りました。

ー1試合目のシングルスについて
海外の遠征とかに一緒に行っていて、めちゃくちゃ練習とかもしていて、自分はやりづらさを持ち味としているのですが、それが相手には通用しなくて、サーブもきかなかったです。そういった面で自分が緊張してしまい、勝負所で点数が取れずに負けてしまいました。

ー団体戦でシングルスの負けは久しぶりですか
そうですね、2年ぶりくらいです。今まで上手くいきすぎていたのもありますし、周りの人もそれを知っていて自分とやるときはいくら強い選手でも向かってこられることが多くて。今回は勢いに飲み込まれて普段の卓球ができませんでした。

ー2試合目のシングルスはフルセットまでもつれましたが
何度も試合をしている相手でお互いのことをわかっている状態での試合でした。いつもはやらないようなことをやって、相手を動揺させることを心がけて試合しました。

ー具体的には
いつもは巻き込みサーブを軸にして試合を組み立てるのですが、今回は横下回転のサーブをメインにして、たまに巻き込みをいれて、バランス良くできたことが勝因でした。

ーそれが1試合目はできなかったということですか
そうですね、1試合目もやってはいたのですが、サーブレシーブの展開の後のラリー戦で振り回されてしまい、相手の作戦にやられました。

ー南波選手とのダブルスについて
団体戦ではほとんど組んだことはないですが、もともとダブルスの個人戦ではずっと組んでいるパートナーでしたが、普段は青山・高取ペアでいくと決まっていたので、練習はしていなかったです。それでも普段組んでいるのでやりづらさはなかったです。

ー大きく点差を離されるセットもありましたが
1セット目簡単に取れて、なにかリスクを背負わないといけないと思ったので、いつもより速い球で勝負するなど欲が出てしまい、お互いパワーで決めようとして、ミスが重なり一方的な展開になりました。

ーそういった中でフルセットで勝利できた要因は
法政の弱点はダブルスで点が取れないことで、ダブルスはいつも取られているから負けて当然という気持ちで何も考えずに一球一球気持ちを込めて打ちました。

ー青山選手が1試合目落としたことについて
今までは自分と青山で点を取っているので、2人で絶対点を取ってやろうという気持ちで筑波戦は臨みましたが、自分たちが勝って流れを作りたかったです。でも、誰でもいつかは負けるので、今回の負けはあまり引きづらず、明日は中大戦のように自分たちで点を取り流れを作りたいです。

ー中大に勝てたことについては
ダブルスを取りきれたことが大きかったです。

ー村井選手自身が出場されてダブルスでしたが
こういった形でダブルス急きょ出ることが今まで何度かありましたが、1度も勝ちきることができなかったので、1試合2本取るのが初めてで、絶対2本取ってやろうという気持ちを持って、精神的にも安定して臨めました。

ーそういった気持ちになったのは筑波戦の負けがあったからでしょうか
そうですね、いつも取ってやろうという気持ちではいるのですが、負けがあったので、それが強まりました。

ー現在3勝3敗で明日勝てばAクラス入りですが
昨季も試合していて、勝っているので気を引き締めてチーム一丸となって勝ちにこだわっていきたいと思います。

藤森文人

 ー今日の試合を振り返って
筑波戦は高校の後輩の坪井選手との対戦で、インターハイ3冠と自分よりも実力が上なので、向かっていく気持ちで最初から全力で行きました。

ー高校の時はどのような関係でしたか
僕は高校時代レギュラーではなくて、坪井はずっとレギュラーで出場していて、仲は良いのですが憧れみたいなものもありました。でも毎日一緒に練習していたので勝機はあるのではないかと思っていました。

ー坪井選手の印象は
サーブが良くて、キレていて、フォアハンドもバックハンドもミスがなく、チキータが上手くて、先手を取るのに苦労しました。

ー高校時代からの変化は
僕が高校3年の時はあまりブレイクしていなくて、彼が3年の時から強くなっていた感じです。大学に入ってからは前に出るようになったので、僕も負けないように前に出てプレーしました。

ー勝った瞬間の気持ちは
やはり今まで勝ったことがなかったので、相当嬉しかったです。

ー坪井選手とは何か話しましたか
試合前に対戦したくないねとか言われましましたし、僕も勝ったことなかったので対戦したくなかったです。

ー実際に対戦することになりましたが
こんなに強い人と対戦できるチャンスはあまりないですし、村井さんが負けていたので、僕が勝って流れを作ろうと思って試合にのぞみました。

ー筑波戦は負けてしまいましたが
筑波も法大と同じくらいのレベルのチームで、そこで先手が取れなかったり、リードを守れなかったりしたところがあったのでそういうところで1本取ることができれば、勝てたのではないかと思います。

ー2試合目は
対戦した一ノ瀬選手も僕の高校の後輩だったのですが、受け身になってしまい、足も動かず自分から攻められなかったので負けてしまったと思います。

ー2試合目はダブルスが変わりましたが
練習でも想定されていたことなので、村井さんがダブルス出ることは全く不思議ではなく、違和感はなかったです。

ーダブルスに対しての思いはありますか
出られたら出たいのですが、村井さんとかの方が勝ってしますし、組むことのできるパートナーもあまりいないので、僕はシングルスに全てをかけようと思っています。

ー中大には勝ちましたが
筑波戦で僕は勝てたのですが、中央に負けて、そのなかでほかの選手が勝ってくれたので心強かったし、ありがたかったです。

ー明日勝つとAクラスも見えてきますが
明日も出られるチャンスがあったら、僕が絶対に勝って、チームを勢いづけられたら良いと思います。

ー明日への意気込みを
絶対勝ちます!

青山昇太

 ー今日の試合を振り返って
筑波戦は自分が勝たないといけないところで勝てなかったです。中大戦では絶対に勝つことだけを意識してやれたので、今日はそれなりに良かったと思います。

ー各試合での相手の印象は
1試合目の相手は中学校時代から勝ったことがなくて、今回もそれを少し意識してしまって、苦手意識がちょっとあったのであまり自分のプレーが思うようにできなかったです。ダブルスはシングルスの負けを引きずったままプレーをしてしまったというのがあるので、そういうところが敗因だと思います。中大戦の相手は今までに戦ったことがなくて、自分の持ち味であるサーブが効くと思っていたので、相手も格上だったので思い切ってプレーすることができました。

ー今までシングルスでは負けが1回のみでしたが、今日の筑波大戦で負けてしまいました
前の結果とかはあまり気にしなかったので、1試合1試合勝つことだけを意識してやりました。

ーチームとしても筑波大には負けてしまいました
正直勝ちたかったんですけど、まあ中大に勝てたので、明日の試合に備えてしっかり準備していきたいと思います。

ー2試合目のシングルスでは勝利しましたが、切り替えなどはどのようにしましたか
先輩方が皆励ましてくれて、それで気持ちの切り替えができたんだと思います。

ー2試合目でダブルスに出場しなかった理由は
それは負け続けたからですね。

ー今日のご自身の調子は
調子としてはあまり良くないんですが、気持ちの面では今日は激しかったので、常に勝てるような気持ちでやっていきたいと思います。

ー明日の試合に向けて
明日は國學院大戦なんですけれども、絶対に取りこぼしのないように1試合1試合しっかり試合をしていきたいと思います。

高取侑史

 ー今日戦った選手の印象は
1戦目の筑波戦のダブルスはどんな大会でも勝ち上っている選手たちだったのでぜひ競って勝ちたいと思ったが競ることもできなかった。そこが反省点です。筑波戦のシングルスの原田選手は試合で戦ったことはないが練習試合で1回負けたことがあります。チームが負けている状況だったので勝たなくてはいけないと思いました。中大戦のシングルスの大坂選手は全国的にも強い選手だったが自分の試合でチームの結果が決まるのでとにかく勝てるという気持ちでいたので良い結果につながったと思う。

ー中大戦は高取選手の試合でチームの結果が決まる大事な試合でしたがプレッシャーはありましたか
中大の方がプレッシャーはあったのではと思う。自分のやることは勝つことだけだったのでとにかく攻めるだけだった。

ー今日の勝利でAクラス入りが見えてきましたが
明日の國學院大には強い選手が多いのでその選手たちに負けないように最初から攻める気持ちでプレーしていきたいと思う。

フォトギャラリー

  • DSC 08432rt中大戦の勝利を決めた高取
  • DSC 00602rm村井は久しぶりに負けを喫した
  • DSC 02762rf中大戦では勝ちきれず(藤森)
  • DSC 06612ra大車輪の活躍を見せる青山
  • DSC 07412rdストレート負けを喫した
  • DSC 05152rdm急きょ出場の村井・南波ペア
  • DSC 10532ry筑波戦で勝利を挙げることができず(矢野)
  • DSC 01652rm宮崎はリーグ戦初出場で白星を飾ることはできず

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