女子ラクロス

【企画】法政スポーツを追う ~女子ラクロス部編~  東京六大学対抗戦 対立大

東京六大学対抗戦 対立大
2017年3月12日(日)
立教大学新座キャンパス

本企画では各種大学スポーツのシーズン到来に際し、法政大学体育会各部にご協力いただきシーズンにかけるその熱い胸の内を語っていただいた。今回は前回に引き続き、女子ラクロス部の東京六大学対抗戦を取材させていただいた。

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決勝点を決めた主将のもとにチームメイトが集まる

試合結果

トータル試合結果

10
法政大学
4 前半 4 8
立教大学
6 後半 4
 

得点者一覧

  得点者  学部 
1点目 村田裕香 人1
2点目 秋本佳矢乃 生命3
3点目 松家はるな スポ3
4点目 山本佐和 社3
5点目 山本佐和 社3
6点目 山本佐和 社3
7点目 村田裕香 人1
8点目 陶山葵 社3
9点目 陶山葵 社3
10点目 伏見沙織 スポ3

戦評

明大に敗れ迎えた第2戦。晴天のもとで行われた本日の立大戦。前半は苦戦を強いられる。相手のスムーズなパス回しに翻弄され、リードを許す展開に。
しかし、前半終了直前にゴールを決め、なんとか同点で試合を折り返す。後半に入ると法大に流れが傾く。一時は三点差をつける理想的な展開に。その後立大に追いつかれるも、主将陶山葵(社3)のゴールが決まり10-8で勝利した。(石川大悟)

選手コメント

陶山葵(主将)

ー試合を振り返って
勝ち切ることができて良かったです。個人的にも最後2点取れてホッとしています。

ー追いつかれてから再び勝ち越すという勝ち方に関しては
法明戦の時もイーブンに追いついたって事があったので、みんな精神的にも「いける」と思ってやっていました。なので同点にされても焦らずに戦えたと思います。

ー個人のプレーに関しては
今日は全然ダメでした。チームとしてもそうなんですが、前半の入りから100%のパフォーマンスを出せるようにするのと、途中足が止まってしまう時間帯があったので、そこを走り切れるようにします。

ー次の試合に向けて
次の試合でもしっかり勝って、良い流れに繋げていければと思います。

 

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