フェンシング

【フェンシング】全日本フェンシング選手権大会 男子フルーレの西藤が初優勝!1年生の鈴村(男子フルーレ)・高嶋(女子サーブル)も3位に続く

全日本フェンシング選手権大会
2017年12月7日(木)~10日(日)
駒沢オリンピック総合公園体育館

1600人と大勢の観客の前で日本一を決める全日本選手権大会が行われた。西藤俊哉(法2)が同じナショナルチームに所属しており、チームのキャプテンを務める松山恭助(早大)を倒し念願の初優勝。また1年生ながら男子フルーレの鈴村健太(法1)・女子サーブルの高嶋理紗(国文1)も3位入賞に輝いた。

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大逆転で優勝を決めた

試合結果

種目出場選手成績
男子フルーレ 西藤俊哉(法2)  優勝
  鈴村健太(法1)  3位
  野口凌平(営3)  8位
  敷根章裕(法3) 16位
女子フルーレ  緒方実奈海(法3) 13位
  梅津春香(国文2)  34位
  髙田真帆(法1) 37位
  伊藤理那(文4) 68位
男子エペ 村山健太郎(デ工2) 11位
  中村豪(人4) 23位
   伊藤寛高(営4)  44位
   栢木琢也(理工4) 51位
女子エペ 前田友菜(文2) 31位
  新井ひより(営1)  32位
  村上久美(国文3) 47位
 男子サーブル 柳嘉亮(文3) 21位
   髙橋優作(法4) 26位
  横尾知浩(社3) 34位
   吉井想(営3)  39位
  佐藤篤志 (営4) 45位
 女子サーブル 高嶋理紗(国文1) 3位
  和田佳奈(文1) 23位
  服部妃冬未(法2) 35位

男子フルーレ戦評 

男子フルーレには、西藤、野口、敷根章、鈴村の4人が出場。全員が安定したプレーでベスト16まで進出した。
ベスト8を掛けた試合で、敷根章と西藤の同校対決が実現。西藤が先制し、序盤から差をつけリードを奪う。中盤には敷根章が連取を奪うも、その後も試合は西藤のペースで進み、15-9で西藤が勝利した。
準々決勝で野口の前に立ちはだかったのは前回覇者の松山恭助(早大)。リードを許す展開となるも、13-7の5点ビハインドから、野口意地の4連取。14-13と王者を追い詰めるも、そこまで。最後まで冷静な松山のプレーを崩すことはできなかった。
同じく準々決勝、西藤は三宅諒(フェンシングステージ)と対戦。太田雄貴と共にオリンピック団体でメダルの経験がある元日本代表の強敵だ。試合は西藤が序盤からの3点のリードを最後まで守りきった12-15で強敵を撃破し、準決勝進出を果たした。
そして準決勝、鈴村が野口を破った松山と対戦。成長著しいルーキーに覇者破りの期待がかかるも、冷静な松山のプレーに序盤から流れを掴めず。鈴村らしさを出すことができないまま、準決勝敗退となった。
準決勝で西藤が相見えたのはOBの大石利樹(山九株式会社)。昨年まで法大フルーレを牽引し、5冠にも貢献した選手だ。しかし先輩相手に一歩も引けをとらなかった西藤。0-1から7連取で一気に流れを掴むと、そこからは西藤のペースで試合を進めた。15-7で決勝進出。

決勝の相手は、西藤が1勝2敗と負け越している前回大会の覇者であり、ともにナショナルチームとして活躍している松山恭介。序盤は西藤が「カウンターをしようとしても、(松山選手が)カウンターが出来ないタイミングで攻撃を仕掛けてきて、そのままアタックを受けてしまう展開になってしまった」と語るように、松山の攻撃が炸裂する。

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9-1と8点ビハインドの中、守りに入っていた西藤のプレーに変化が。意地の6連続ポイントから連続失点を許すも、西藤の気迫のプレーで、4連続でポイントを取り返した。ここからシーソーゲームが続いたが、13-14と相手にマッチポイントが入るが、攻め続けた西藤が最後の一本勝負までもつれ込ませ最後は冷静な一突きで大逆転勝利を収めた。(阿部暁野、京岡沙寿乃)

 女子フルーレ戦評

女子フルーレ個人には伊藤理那(文4)、梅津春香(国文2)、緒方実奈海(法3)、高田真帆(法1)が出場。伊藤は惜しくも予選で敗退し、本戦出場はならず。本戦には梅津、高田、緒方が駒を進めた。ベンチで伊藤が声をあげて見守るなか、3人の選手達が奮闘を見せた。
法大女子フルーレのエースである梅津は、松尾(日本女子体育大)相手に序盤から攻撃的な姿勢を見せるも、後半に競り負け12-15で敗戦。高田も立ち上がりに川満(岐阜クラブ)に強く踏み込まれ、8-15で敗戦。自身のプレーを十分に発揮することは出来ず、梅津・高田はベスト32で姿を消した。

一方、緒方は本戦1回戦を通過。続く2回戦も泉澤(専大)に15-9で勝利。序盤から連続して得点を重ね、攻撃に緩急をつけることで相手を翻弄。しかし、3回戦では上野(別府翔青高)に速いテンポで攻撃を仕掛けられ、3-15で敗戦。ベスト16で全日本の舞台を終えた。(梅原早紀)

 男子エペ戦評

男子エペは、ベスト32まで法大勢同士の戦いが続いた。伊藤と中村が対戦したベスト64では、終始ペースを握り続け、終盤にポイントを連取した中村が15-10で試合を制した。

ベスト32では勝ち上がった中村と村山健太郎が激突。試合は序盤は村山がリードするが、中盤にかけて中村が追い上げを見せ12-12に。しかしそこから3ポイントを連取した村山が中村を下し、ベスト16へ駒を進めた。

ベスト16で村山は中大・古俣と対戦。両者譲らぬ展開となった試合は6-6で3Rが終了した。しかし、「最後の一本で力が入らなかった」と村山が話すように一瞬の隙を突かれ敗戦。法大勢はベスト16で姿を消した。(赤染)

 女子エペ戦評

 女子エペには村上、前田、新井が出場した。プールを通過しトーナメントに駒を進めた。インカレを制した村上。今大会もインカレに続き結果を残したいところだ。初戦は中京大中京の尾矢と対戦。しかし、序盤から苦戦を強いられる。相手の高校生離れした戦いに苦しみ、9ー15でこの試合を落とす。インカレを制した村上にとっては悔しい結果となった。前田、新井は初戦を制し2回戦へ。前田は2回戦、明大・古俣と対戦するも10ー15で敗戦。新井も4ー15と大差で敗れ共に2回戦で姿を消した。(増田卓巳)

 男子サーブル戦評

 男子サーブルは高橋、佐藤、吉井、横尾、柳が出場した。5人ともプールを通過しトーナメントに進出。トーナメント1回戦、佐藤は接戦となった。終始点差の離れない展開となり、勝負は一本勝負となるが、あと一歩及ばず14ー15で敗戦。初戦で姿を消した。吉井、横尾も初戦敗退となるが、柳、高橋が2回戦へ駒を進めた。柳は初戦、高校生との対戦となったが、安定した戦いを見せて2回戦へ。しかし2回戦、中大の後藤に10ー15で敗れ3回戦進出とはならなかった。高橋は初戦、相手にリードを許す場面もあったが粘って最後の一本勝負にもつれ込む。この一本を制し、15ー14で初戦を突破した。続く2回戦も、初戦同様粘りの戦いで白星を挙げたかったが、ペースを掴めずに5ー15で敗戦。ベスト32で今大会を終えた。(増田)

 女子サーブル戦評

女子サーブルは、高嶋、和田、服部がベスト64に進出した。

ベスト64では、服部は中京大の高橋と対戦。徐々に点差を広げられる苦しい展開となり、9-15で敗れた。

和田は菅野(関西学院大)を相手に5点先行した後に6点を返されるも、その後は危なげない試合運びを見せ15-10で勝利。ベスト32に進出した。しかし、ベスト32では難敵・小栗に力の差を見せつけられ5-15で敗戦。

高嶋はベスト32、ベスト16、ベスト8を15-4、15-4、15-5と圧倒的な強さで勝ち進み準決勝に進出。準決勝では前回大会準優勝の青木(NEXUS)と対戦した。強豪を相手に堂々たるプレーを見せ、12-10とリードするも、そこから5ポイントの連取を許し、惜しくも準決勝敗退となった。(赤染)

インタビュー

西藤俊哉(男子フルーレ 優勝)

 ー優勝おめでとうございます
ありがとうございます。

ー勝利の要因は
自分なりに作戦を立てていったんですけど実際に試合をしたら、僕が課題としているところを相手に攻められて序盤はペースを握られてしまいました。松山選手に猛追を受けている中で、自分の課題を受け入れて、作戦を立て直してプレーを変えていけたのでそこが勝因かな、と思っています。

ーその作戦というのは
松山選手はポイントの正確性がすごく高いので、そういった面では、カウンターからのディフェンスであり、守りでポイントを取っていくというのは中々難しかったんですけど、その難しいところで点数を稼いでいければ、試合のペースはつかめるのではないかな、と考えていたので自分の得意としている攻撃ではなく、ディフエンス面でポイントを取ろうと。
だけど松山選手は僕がカウンターをしようとしても、カウンターが出来ないタイミングで攻撃を仕掛けてくるのが松山選手のすごいところで、そのままアタックを受けてしまう展開になってしまって。
僕は守ってばかりじゃなくて攻撃もしていこうと作戦を変えたら点数を取ることができました。

ー諦めなかった要因は
僕自身負けたくない気持ちが強かったですけど、一番は周りの応援のおかげだったと思います。
大学の仲間だったりとか、家族が見ている中で「(序盤の)ぼろ負けの試合をして終わってはいけないな。意地を見せないとな」と思いました。
ただただその気持ちだけで試合をした結果、流れもうまく自分の方にきて接戦まで持って行けたので最後の一点を決めたときは本当に嬉しくて思わず、マスクを脱いで
ガッツポーズしたんですけどやっぱり応援はすごいな、と感じました。

ー今年1年振り返って個人としてはいい締めくくりだったのでは
世界選手権をはじめとして、どうしても取るメダルが銀メダルが多くて。決勝の切符を手にしてもそこで勝ちきれないし、世界の舞台でもそれを感じていたので「勝ち切る、優勝できる選手になりたい」そう感じていた中での今日の優勝を決めれたのは嬉しいです。
世界選手権では結果的に銀メダルが取れただけなので。僕自身、この結果に満足はしていません。それよりももっと安定した結果を出したいな、と思っています。
なかなか結果が出ない、勝ちたい、という葛藤の中で「まぐれなのかな」と思われても仕方ないし、”世界選手権銀メダリスト”の自覚をもっと持たないといけないな、と思っています。
国内の試合に出れば「西藤が勝って当たり前」だと思うだろうし、こういったプレッシャーがかかっている中での優勝というのは本当に嬉しいです。

鈴村健太(男子フルーレ 3位入賞)

ー今日の試合を振り返って一言お願いします
今日は調子としては悪くなかったと思います。ベスト16懸けが同級生の永野雄大選手(中大)で前回タイでのジュニアの試合で対戦して負け越していて試合前に良いイメージがありませんでした。でも最初の方にいい形で点数が取れたので少し自信が持てました。反省点としては追い上げられてしまった場面もあったのでそこは改善したいと思っています。

ーベスト4という結果をどう捉えていますか
正直に言うとそんなに嬉しくはないですね、優勝を狙っていたので。あと今シーズンが調子が良かった訳ではなかったので、今日の全日本は調子が良かったぶんもう少し結果を残したかったですね。

ー準決勝では昨年覇者松山選手(早大)との対戦となりました
いつも味の素のトレーニングセンターで一緒に練習をしているので松山選手のプレーの特徴も結構理解しているつもりで試合に臨みました。松山選手はいつも攻撃的なプレーをしない選手なんですけど、今日は最初からオフェンスでのプレーが多かったのでその点で対応しきれなかった部分がありました。

ー団体戦へ向けて意気込みをお願いします
団体戦はチームとして戦うのでまた気持ちを少し楽に持って、団体戦しっかり結果を出して今年1年の集大成にしたいです。

敷根章裕(男子フルーレ)

ー大会を振り返って
予選はそこまで良くなかったですが、トーナメントに行ったら切り替えようと思っていましたが、途中で怪我をしてしまい100%頑張りきれなかったので悔しいです。

ーベスト16では法大の西藤選手と戦いました
怪我をしていたので、できる限りの対策は練ったのですが、うまくいきませんでした。

ー弟の敷根崇裕選手から試合中に声を掛けられていました
自分のここがダメという部分について的確なアドバイスをくれたので、その辺は試合を動かす中でありがたいアドバイスでした。

ー試合中にコーラを飲む意味は
甘いものが好きというのと単純にコーラが好きなので、ポカリやお茶だけだとリフレッシュできないのでコーラを飲んでいます。あと炭酸がめちゃくちゃ好きなので(笑)好きだから飲んでいるだけで、特に意味はないです。

ー今季を振り返って
関カレやインカレを振り返ってもベスト16で、1年のときにベスト8に入っているので、3年目にしてその記録を越せていないのは残念です。

ー来年は大学ラストイヤーですが
優勝を目指すと言うのは他の周りの選手に対しておこがましいので、順位も大事ですが自分がフェンシングをやっていて良かったと思える形で締めくくりたいですね。

緒方実奈海(女子フルーレ)

ー試合を振り返って
負けた試合以外はやりたいことができていて、全体的には悪い試合じゃなかったとは思います。

ー負けてしまった3回戦での反省点は
技術面は狙っていることがあったんですが、そこばかりに固執しすぎてしまって、うまくいかなかったので、もっと全体的にいろいろなことをやったほうが良かったかなと思います。

ー目標としていた順位は
ベスト8には入りたかったですね。

ー次に全日本団体が控えます
団体戦は学校の代表として出るので、個人の結果も踏まえて、団体で成績を残せるようにしたいと思います。

ーチームも大きく変わった1年間だったと思いますが
ガラッと変わったので、去年とかに比べるとまだチームワークも足りないんですが、来年はほぼ同じメンバーなので団結力も技術面も成長して、来年はもっと頑張りたいですね。

ー全日本団体へ向けて
インカレで散々な結果だったので、しっかり勝ちたいと思います。

村山健太郎(男子エペ)

ー大会を振り返って
前回の全日本も前々回の全日本もベスト16でしたので、その壁を越えたかったのですが、越えられなかったので悔しい気持ちでいっぱいです。

ー2回戦では法大の中村選手と戦いました
インカレでは負けていたので、そのときのことを振り返りました。前回は足を止めてしまって負けたので、今回はなるべく足を動かして、フットワークを意識して戦いました。

ー敗因としては何が挙げられますか
今日は結構調子が良かったのですが、普段の練習から一緒にやっている相手で接戦になることを予想していました。最後の一本で力が入らなかったのが敗因ですね。

ー今季を振り返って
前半は良かったのですが、後半はある程度結果は出ていたのですが自分としては納得のいくフェンシングができませんでした。まだ団体戦が残されているので、それでちゃんと挽回したいと思います。

村上久美(女子エペ)

ー今日の試合を振り返って
インカレ勝ったというのが、知らない間に自分にプレッシャーをかけていて、自爆したような負け方をしてしまったので、悔いが残る試合となってしまいました。

ーこの結果については
自分のやるべきことをしっかりやれていれば、もっと上まで行けたとは思います。頭と体がうまく連動しなかったのが、今日の敗因だと思います。

ー相手は高校生でしたがどのような印象を受けましたか
昔から見てきた選手というか、あまり対戦したことはありませんでしたが、相手も世界ジュニアの代表で、実力者なので、それは十分わかっていましたがもっと別の戦い方があったなと思いました。

ー全日本団体に向けて
個人戦と団体戦は戦い方が全く違うので今日の負けから学んだものを次の団体戦に活かせるように頑張りたいと思います。

前田友菜(女子エペ)

―今日の試合を振り返って
まずプール(予選)の組み合わせがほかのプールより厳しいところに入って、思うようにプレーできなかったです。そこでメンタル面がやられてしまいました。プール中ずっと気持ちを持ちなおせないまま臨んでしまったので勝てたかもしれない選手に負けてしまったので気持ちの立て直しの重要性を改めて感じました。
トーナメントの1回戦の相手は、何回か試合をしたことのある選手でいつもは接戦で勝ったり、負けてしまっている相手だったので勝てたことは良かったと思っています。2回戦も何回も試合をしたことのある選手で、相手が苦手としている技を使って勝てると思ってました。だけど、相手がいつもとは違った戦い方をしてきたのでポイントが思うように取れなかったです。それで、すごく焦っちゃって、相手に思うようにやられてしまいました。もっと自分のプレーをしていけばよかったです。

―全日本ベスト32という結果について
去年はベスト16だったので悔しいです。まだまだですね。

―全日本団体に向けて
インカレの時はプレーもメンタルもすごく良い状態で迎えて優勝することができたので、この試合結果が悪かったからと言って落ち込まずに、体と気持ちを作り直して臨んで優勝したいなと思います。

髙橋優作(男子サーブル)

ー今日の試合を振り返って
予選は結構緊張しましたが、トーナメントは自分の中で楽しく試合ができたのでよかったと思います。  

ーベスト32という結果について
予選ではミスもありました。トーナメントが出た時点で、1回戦が山場だなと。2回戦はもう当たって砕けろと思っていたので、予想通りの結果になったと思います。もっといい試合したかったと思いますね。

ートーナメント初戦の最後は1本勝負となりました
自分の中では戦略というか、「この相手にはこうしよう」みたいなのが試合の中で決まってきてたので、トライして最後追いつかれてしまいましたが、最後もプランがあったので試合はしやすかったです。「何していいのかな、とりあえず前行こう」ではなく「これをすれば決まりそう」というのが決まったので、最後まで落ち着いて試合をできたと思います。

ー残るは全日本団体となりました。団体戦に向けてひとことお願いします
大学四年間やってきて、フェンシングスタイルとか今が一番しっくりきてるのかなと、思っているので後は調整だけ頑張っていきたいです。団体戦は同期と戦える最後の試合なので、佐藤と二人でチームを引っ張っていきたいと思っています。

高嶋理沙(女子サーブル 3位入賞)

―今日の試合を振り返って
最後は負けてしまいましたが、自分なりに声を出して思いきりプレーをできたのでよかったと思います。

―今日の調子は
初戦からよかったと思います。

―試合中に足を痛めたような場面がありましたが
大丈夫です。

―準決勝の試合前の心境は
2年前に2位になっているので、絶対に決勝に行こうという気持ちでした。

―試合中に意識したことは
いつもやっている選手なので、相手の癖とかを自分のプレーで崩せるようにやってました。

―次の目標は
この後に、カンクンのグランプリがあるのでそこで少しでも上に行けるように頑張ります。

 

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