卓球

【卓球】平成27年度秋季関東学生卓球リーグ戦 男子2部 対日体大、國大 激戦を制し2部リーグで全勝優勝!悲願の1部昇格決定!

平成27年度秋季関東学生卓球リーグ戦
2015年9月9日(水)
川崎市・とどろきアリーナ

秋季2部リーグは最終日を迎えた。
本日の第一戦は日体大に追い上げられるも振り切り4勝目。
そして全勝対決となった最終戦の國大に大接戦の末、勝利。
全勝で2部リーグ優勝と1部昇格を決めた。

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優勝と昇格を決め沸き立つ法大ベンチ

日体大戦 試合結果

トータル試合結果

 4

法政大学

4

シングルス

1

2

日本体育大学

0

ダブルス

1

 

試合結果

 勝敗選手名スコア対戦相手
1 村井桂(国3) 3-0(11-6、11-5、13-11) 伊藤力斗

2

南波裕輝(営2) 3-1(11-5、9-11、11-9、11-9)  田中裕貴
3 矢野雅大(法1) 3-1(11-9、12-10、6-11、11-9) 大西直人
D 尾留川竜貴(法4)・南波 1-3(11-6、8-11、3-11、8-11) 大西・地崎
4 藤森文人(法2) 0-3(8-11、9-11、3-11) 藤田哲弘
5 大槻周瑛(法1) 3-0(11-8、11-9、11-6) 地崎
6 - 尾留川 - 定松裕成
 

國大戦 試合結果

トータル試合結果

4

法政大学

3

シングルス

3

3

國學院大学

1

ダブルス

0

 

試合結果

 勝敗選手名スコア対戦相手
1 南波 3-0(11-4、11-7、11-8) 新山勇気

2

阿部雄太(営3) 1-3(11-9、5-11、9-11、6-11) 佐藤佑飛
3 村井 3-2(11-8、12-10、7-11、6-11、11-9) 宇仁田啓市
D 尾留川・南波 3-1(11-3、11-8、6-11、11-9) 新山・近藤龍斗
4 大槻 0-3(8-11、6-11、4-11) 町田幸希
5 尾留川 2-3(13-15、11-7、7-11、11-5、5-11) 近藤
6 矢野 3-1(11-7、6-11、11-8、12-10) 石田悠
 

日体大戦 戦評

 リーグ戦2日間全勝という中、迎えた日体大戦。最初に出場したのはエース村井桂(国3)だ。
 「自分よりも強くない相手だった」と語った村井は、相手のミスを誘いつつ確実にセットをものにしていく。3セット目ではデュースにもつれ込む展開となったがサーブで翻弄し、ストレート勝ちを収めた。
 2番手には南波裕輝(営2)が出場。1セット目は点を与える隙をほとんど見せず、11-5でセットを取る。しかし次のセットではミスが目立ち、接戦となったがセットを奪われる。だがその後は調子を取り戻し、3,4セットを連続で奪取し、3-1で勝利した。
 続いて登場したのは矢野雅大(法1)。安定したプレーで1セットを先取するが、2セット目は序盤からシーソーゲームが続く。最後は相手のミスを誘い、12-10でこのセットを奪ったが、3セット目で相手の強打に苦しみ、6-11とセットを落とす。4セット目は途中6連続得点を決めるなどの勢いを見せ、セットカウント3-1で勝利を収めた。

 ダブルスは昨日に引き続き、尾留川竜貴(法4)・南波ペア。ドライブを駆使し11-6でセットを先取するが、それ以降は相手ペアに流れを持っていかれてしまう。そのまま巻き返すことができないまま1-3で敗戦を喫した。
 シングルス4には藤森文人(法2)が出場するが、序盤からミスが目立つ。本来の調子を取り戻せないまま2セット連続で奪取されると、勢いはますます相手に傾いていく。タイムアウトを取るも7連続失点を喫し、3セット目はわずか3点しか取ることができず、セットカウント0-3とストレート負けとなった。

 悪い流れを断ち切りたい法大。続いて大槻周瑛(法1)が出場した。リードしていた1セット目は終盤に連続ミスをし、追いつかれるも突き放し、11-8でこのセットを取る。続く2セット目は連続で得点を重ね、危なげなくセットを奪取。3セット目も流れは法大にあったが、点差を広げることができないままシーソーゲームに。だが最後は相手のミスにより得点し、セットカウント11-6。ストレートで勝利した。

 残るは國大戦のみとなった法大。現在4連勝中であり、次の試合で勝利すれば1部昇格が確定する。悲願達成まであと一歩だ。(安藤優花)

 

國大戦 戦評

 迎えた最終戦。相手となる國大は春季2部で2位となったが、入れ替え戦に敗れ昇格を逃している。全勝で迎えたこの試合、勝利すれば1部昇格が決まり、敗れれば入れ替え戦回る。両校にとって絶対に負けられない戦いが始まった。

 1番で出場したのは南波。序盤からエンジン全開で攻め立てる。バックハンドで得点を重ね、また相手のミスもあり余裕を持って1セット目を奪う。2セット目以降はサービスエースや、フォアドライブも決まり、ストレートでこの試合を制した。
 2番は今季2試合目の出場となった阿部。試合開始直後、いきなり5連続でポイントを取られ苦しい立ち上がりとなったが、中盤からはサーブを変え、しゃがみ込みサーブで相手崩していく。フォアドライブも決まり逆転で1セット目を奪取。このまま波に乗っていくかと思われたが、その後はドライブがオーバーするミスが目立ち、3セット立て続けに奪われ敗戦を喫した。
 1勝1敗で迎えた3番はエースの村井が出場。1セット目の序盤こそミスが目立ったものの、徐々に自分のプレーを取り戻していく村井。強烈なフォアドライブを放ち、力で押し切りこのセットを取る。2セット目はデュースにもつれる接戦となるも押し切り、セットカウント2-0。このまま勝利かと思われた。しかし3セット目以降は得意のサーブで崩すことができず、また相手の宇仁田も村井に負けない強打で押し返し、2セット連取されてしまう。迎えた最終セット。序盤から積極的に攻め立てる村井。9-3と大きくリードするものの、相手も驚異的な粘りを見せ、ついに10-9と1点差まで詰められる。だが最後にはフォアハンドドライブを決め熱戦に終止符を打った。nannba R
トップの南波が流れを作った

 ダブルスには尾留川・南波ペアが出場。この試合は尾留川のドライブが冴え、1、2セット目を危なげなく奪うと、3セット目は失ったが最後まで自分たちのプレーを貫き、3-1で勝利。國大戦勝利、そして1部昇格へ王手をかけた。
 続いて出場したのは大槻。1年生ながら中心選手として期待がかかったが、相手は國大エースの町田。積極的に攻め、一時はリードを奪うものの、自力の差を見せつけられストレート負け。課題の残る試合となった。

 残るシングルス2試合は2台進行で開始された。尾留川、矢野のどちらかが勝利すれば法大の2部優勝と1部昇格が決まる。
 主将として法大に勝利をもたらした尾留川であったが、この試合は互いに一歩も引かない白熱した展開に。2セットずつ取りあい、最終セットまでもつれる試合となる。
 一方この試合と並行して行われていた矢野の試合はカットマン対決。カット同士のラリー戦になるものの、随所にドライブで攻めた矢野が試合を優位に進める。セットカウント2-1とリードし、4セット目も8-3と勝利は目前に。だが相手も意地を見せ、盛り返していく。法大ベンチはタイムアウトを取ったが、流れを変えられずデュースに持ち込まれる。だが最後は相手のミスで得点を奪い、矢野の勝利。この時点で法大の勝利が確定した。
 矢野の勝利で勢いに乗って勝利したい尾留川であったが、最終セットは相手に圧倒され敗戦。それでも試合後には「楽しんでプレーができた」と満足感を口にした。主将としてチームを引っ張った一年間。2部優勝、そして1部昇格を置き土産に引退となった。

 今季の法大は下級生中心のメンバーながら2部全勝優勝、そして1部昇格を果たした。今季1部リーグでは絶対王者・明大が既に2敗するなど強豪校がひしめく厳しい場所だ。だがエースの村井は健在で、下級生も多くの経験を積み、成長段階にある。来季は1部で台風の目となり、Aクラス争いを繰り広げられるか。法大卓球部の真の躍進はこれからだ。(佐々木岳) 

選手コメント

尾留川竜貴 主将

―1部昇格おめでとうございます。今の気持ちを
春季はみんなに迷惑をかけたので、少しは貢献できて良かったと思います。最後4年間の締めくくりが最高の形になって本当に良かったと思います。

―今回の秋季リーグ戦全体を主将として振り返っていかがでしたか
内容としては良くないところもあったのですが、雰囲気は最初から最後まで良かったので、そこが競った場面でチーム力として出て、勝利に繋がったのかなと思います。

―尾留川選手自身の秋季リーグ戦はいかがでしたか
最初はシングルスだけ出場すると監督から言われていました。ですが最初の試合でダブルスの村井・小浦組があまり良くなかったので、ダブルスにも出すぞと言われ、最初は戸惑いもあったのですが、最後多くの試合に出られたので、みんなと監督に感謝したいと思います。

―今日出場した試合はいかがでしたか
今日の試合は午前の日体大戦は相手の勢いにのまれてしまいました。(チームとしては)3-0でリードしていたのですが、逆転されて負けるかもしれないくらいの勢いを、ダブルスを落としたことで与えてしまったので、その試合は情けない試合をしてしまったと思います。 最後の国学院大戦は前半のシングルスで2-1だったのですが、絶対に3-1にして後半に回そうと心掛けていたので、最初から気合を入れてプレーして、相手を倒すことができたので良かったです。

―國大戦のシングルスは昇格のかかる試合でしたが
最後は矢野君とほぼ同時に入って、2人とも接戦だったのですが、矢野君が勝ちかけていたので気楽に楽しんで試合ができたと思います。最後の試合だったので、勝っても負けても楽しんでやろうと思っていたので、結果は負けてしまったのですが、チームとしては勝てたのでみんなに感謝したいと思います。

―法大の選手として団体戦に出場するのが最後となりましたが、法大での4年間はどんなものでしたか
1年目はなかなか大学の雰囲気というか、レベルになかなか慣れられずに、チームから信頼を得られなくて、全く結果が残せなくて本当に悔しい思いをしました。それでも2年目からしっかり課題を克服して貢献することができたので、特に2年目、3年目に1部でプレーできて、インカレでもベスト4に入ることができたので、本当にすごく良い思い出が多いです。法政は他のチームに比べて雰囲気が良くて、笑いも絶えないので、団体戦では個人的には思い通りの結果は出せなかったのですが、本当に楽しめたので、今は結果よりも楽しめたことが大きいです。

―これからまだ個人の大会にも出場されると思いますが目標は
もう引退しているので、練習をやり込むということもないと思うのですが、不甲斐ない試合をしないように、楽しんで有終の美を飾れたらと思っています。

―最後の大会はいつになるのでしょうか
全日本学生個人が10月にあるので、特に結果とかは意識せずに楽しんでやれたらいいなと思っています。

―来季からまた法大は1部に復帰しますが、1部で戦う後輩へ向けてメッセージを
来年は新入生も期待されていて、実力者が入ってくるので、2部に落ちることなく2年、3年ではなく10年、20年とずっと1部に定着して欲しいです。また残留争いではなく1~4位のAクラスを目標に頑張って欲しいと思います。

 

村井桂

―日体大戦を振り返って
自分よりも強くない相手だったので、1ポイントをしっかり粘り強くプレーすることができれば勝てると思ったので、ただそれだけを意識して、試合に集中しました。

―その結果、ストレート勝ちをおさめました
3-0で勝てる相手なので、一安心しました。

―國大戦はフルセットまでもつれる熱戦となりました
相手のエースと当たり、この試合をとればチームも楽になると思ったので、意地でも勝ってやろうと思いました。最後まで気持ちを前面に押し出したことによって勝つことができました。

―秋季リーグを振り返って収穫は
2部だと、自分たちと当たった選手は思い切ったプレーをしてくるので、それに対して自分がびっくりしてしまい消極的なプレーをしてしまうことがわかりました。相手の勢いをどう殺しながら試合を進めるかというのがこの3日間の収穫となりました。

―4年生との最後のリーグ戦となりましたが
ひとつ上の代には自分が1年生の時からずっとお世話になりっぱなしだったので、寂しい気持ちです。

―春からはまた1部での試合となります
自分達より強い相手と試合することが多くなるので、今度は自分が相手のエースとかに思い切ったプレーができるように頑張りたいです。  ー次の目標は 全日本大学の個人戦があるので、そこでシングルスとダブルスともにランキングに入ることを目標にしたいと思います。

―来春のリーグ目標は
毎回、1部での目標が、Aクラスに入ることです。 今まで1部で戦ってAクラスに入ったことはないので、最低でも4位以上というのを目標に頑張っていきたいと思います。

 

南波裕輝

―昇格を決めて、今の率直な気持ちを教えてください
試合終わった瞬間はほっとして、嬉しかったのですけど、隣見ると1部の試合がやっていて、こういう中で勝てるようにならなきゃいけないって、また気持ちが引き締まりまった感じがしますね。

―本日のシングルスを振り返って
昨日不甲斐ない試合をしてしまいました。1日目の自分はかなり良くて、その時のことをしっかり思い出して、修正しながらやったので、(今日は)自分の中でも良かったと思います。

―1日目に近い動きができたということですか
はい、そうですね。

―ダブルスについては
最初は尾留川さんとは出ないと言われてたのに、出ることになって戸惑いました。ダブルスの練習もしっかりやり込めてなかったのですけど、2人で話しあってできたので良かったと思います。

―相手の印象は
日体の田中さんは前陣でガンガンやってくるタイプなので、それに負けないようにしっかり粘っていくというのを意識したので、それに対して相手が動揺したのかわかんないですけど、相手のミスが多くなったので良かったと思います。日体のダブルスは相手が勢いに乗っていて、どうしようもできなかったです。
國学院の1番の選手はカウンターが上手くて、ラリー戦に強いと聞いていたので、その中で自分は打っても絶対に全部返ってくるという気持ちでやってたので、油断せずに確実に1本取りに行くという気持ちでやりました。ダブルスは、少し自分は勝ちを意識してしまって堅くなっちゃったのですけど、尾留川さんが引っ張ってくれたので良かったと思います。

―秋季リーグ戦全体を振り返って
出る試合は全勝というのが目標だったので、2日目に負けたことで気持ちがナーバスになったんですけど、切り替えてやるしかないなと思っていました。全体としてはけっこう良かったと思います。

―春季リーグ戦は全敗に終わりましたが
不甲斐なかったのですけど、いろんな人に支えられて、もう一回しっかり基礎からやり込まなきゃいけないなと思っていました。ここ最近それがちょっとずつ試合とかにも影響してきて良くなってきたので、あの全敗は自分の中で良い経験だったとプラスに考えるしかないですね。

―春季と秋季での違いは
最初の試合の入り方だったり、自分の中で気持ちを調整できましたね。また、今季は自分から仕掛けたり、相手がサーブを出すときはどう来るかとかを考えたりと、自分から全部積極的にいけたのですけど、それが春季はきた時に対応して、押し込まれて。という消極的なプレーだったので、秋季は積極的なプレーができたので良かったと思います。

―春季以降重点的に行ってきたことは
技術的にも戦術的にも衰えてる所があったと思ったので、まずは基礎の技術をしっかりと身に付けて、その中でちょっとずつ戦術をやっていけばいいかなと思っていました。それが上手くいったので良かったかなと思います。

―来年1部復帰ですが
自分の高校から2人ほど後輩が入るので、彼らに負けないようにというのもありますし、自分がその2人を引っ張っていくというのも含めて、全部勝たないといけないなと思います。

―今後について
全日本学生個人戦が10月にあるので、ランクに入ることが目標にしています。気を引き締めてランクに入って、全日本にいけたらなと思います。

 

矢野雅大

―今日の試合を振り返って
今回の大会で重要な試合は日体大と國學院大の試合だったので、その試合は絶対負けられないって思って試合に臨みました。

―相手の印象は
とりあえず目の前の敵を倒すという思いでやりました。

―最後の試合は負けたら入れ替え戦になるところでしたが、プレッシャーなどはありましたか
プレッシャーはすごくあったのですけど、そこはしっかり自分で割り切って試合に集中しました。

―これから修正していきたい点は
サーブレシーブが全然駄目なので、そこをしっかりしていきたいです。

―リーグ戦全体を振り返って
しっかり全勝して1部に昇格できたので、試合内容は多分ちょっと微妙なのですけど、結果オーライという感じで良かったと思います。

―来年からまた1部での出場になりますが
ずっと法政は5,6,7位とかだったので、次は4位以上を目指して頑張ろうと思います。

―これからの大会に向けて
1戦1戦しっかりやっていきます。

 

大槻周瑛

―1部に昇格した感想は
練習してきた成果を発揮して、第一の目標にしてきた一発で1部昇格をすることが出来たので嬉しいです。

―昇格が決定した時のチームの雰囲気は
チーム内で、出場した選手もそうでない選手も絶対勝つという気持ちになっていて、すごく良い雰囲気でした。

―法大の勝利を決めた日体大戦はどのような気持ちで試合に臨まれましたか
後半、法大が押されている展開だったのですが、そこでそのことをあまり意識しすぎずに自分のプレーをすることだけを意識することが出来たので、勝つことが出来ました。

―今日のプレーで良かった点は
日体大戦は、前人で、早いところで打って相手に攻めさせないというスタイルでいけたのですが、國大戦は相手のサーブに崩されてしまいました。ですが日体大戦では練習してきたことを発揮できたことが収穫かなと思います。

―逆に悪かった点や反省点は
國大戦では、相手のサーブが分からなくて、その後自分の展開に持っていけなかったので、レシーブを鍛えたいと思います。

―タイムアウトのときはどんな話をされましたか
自分が守ってばかりいたので、自分から動いて攻めていくという戦術にしようと話をしたのですが、緊張してしまって、アドバイスされたことを何もできませんでした。

―秋季リーグを振り返って
チームで、ひとりひとりが勝ちたいという一つの思いを持ち、前向きに、自分が負けてもチームが勝てればいいという気持ちで臨めました。次の春季につなげられる良い試合になったと思います。

―今後の課題は
やはり、サーブレシーブです。そこを強化しないと、自分の得意なラリーに持っていけないのでサーブレシーブを強化したいです。

―これからの試合や来季のリーグ戦に向けて
もっとサーブレシーブを鍛えて、1部でも勝ち越すことのできるような選手になっていきたいです。

 

フォトギャラリー

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