水泳

【水泳】インカレ直前インタビュー 男子編 雪辱を誓うインカレ シード奪還に向け今動き出す インカレ水泳2019in辰巳今日開幕!!

2019年8月24日(土)、27(火)
法政大学多摩キャンパス

9月6日に開幕する第95回日本学生選手権(インカレ)。前回総合9位で3年ぶりにシード権落ちとなった男子。2年となった宮本やエース内藤が存在感を見せている。シード争いが例年以上にきっ抗していると言われる今大会。目標のシード権奪取はできるのか。今回は注目選手3人のインタビューをお送りする。

itimaru R
シード奪還を目指す男子勢

選手エントリー

種目選手名1選手名2選手名3
50m自由形 赤羽根康太(人3) 平沼晃多(経4) 後藤和真(経3)
100m自由形 岡本拓巨(経3) 廣川剛己(経4) 後藤
200m自由形 岡本 廣川 入内嶋海()
400m自由形 市丸貴之(経4) 石原諒太郎(経1) 小野吏久人(経1)
1500m自由形 市丸 吉岡康樹(経4) 小野
100m背泳ぎ 竹鼻幹太(社2) 内藤良太(人4) 木下大輔(社3)
200m背泳ぎ 木下 内藤 竹鼻
100m平泳ぎ
200m平泳ぎ
100mバタフライ 赤羽根康太(人3) 柳本純希() 石橋怜悟(経1)
200mバタフライ 吉岡 石橋 山本雄太(経1)
200m個人メドレー 宮本一平(人2) 石原 佐藤楓(経1)
400m個人メドレー 宮本

選手インタビュー

市丸貴之

―最後のインカレとなります
1年間あっという間だったなという感じがするのですが、思い返してみると短い中でも有意義にできたのかなみたいな所があります。今まで、色んな代の4年生を見てきて、それぞれの代に良い所とか、工夫した所はあって、そういうものを見てきたんです。僕たちも色々とやってきて、それに引けを取らないといいますか、前の代よりも良いとは言わないのですが、僕らの中には悔いがないくらい、やることはやってきたのかなって思っています。なので、今はどらかというと不安よりかは期待というか、楽しみだなっていうのが今は強いかなっていう感じがします。

―やってきたこととは
初めてな事も結構、やってきていてランニングやボクササイズを練習に入れたりしました。それは、今までやってこなかった事なので、これからも下の代にも受け継いでいけるような形のプラスαをやってきたっていうのもあります。あとは、僕らの代から週に1回チーム事にミーティングを始めて、コミュニケーションを取ることができたのかなと。そもそも、ミーティングってうのはチーム内でコミュニケーションを取りたいっていうのが1番あって、インカレで最終日に本当に点数が競った時に、どれほど気持ちの入った泳ぎができるとか、どれほど皆で送り出してやれるかっていう最後の力ってのはコミュニケーションから来るのかなってのは、3年間やっていて思っていたのでミーティングを作りました。それが、最後のインカレまで良い雰囲気で持ってこれればなと思ってますね。

―インカレでのチーム目標と自身の目標
チームとしては、男子はシード権獲得、女子は6位っていうのが1番大きくあります。その中でも、代の始めに掲げたのは、インカレで一人一人のベスト率を上げられるチームにしたいっていうのは目標に掲げています。それから、個人としては、まずは点数を取ることですね。今、マネージャーたちも点数の計算をしてくれていて、僕らの上が東洋大学なんですけど、東洋大学が12点差なんですよ。この12点を埋めるためには、スウィン大宮とかコナミなどのクラブ練の選手が取ってくれてるのはありますが、点数にまだ絡んでない学校練のやつらが、どこまで点数を稼げるかっていうのは大きな部分になると思っています。幸い僕が点数に絡んでいないので、僕がどこまで点数に絡めるかっていうのはチームとしても大きなものになると思うので、個人の目標としては点数を取ることです。その上で、チームを上まで持っていけたらと思います。

―ライバルとして意識している大学
男は、東洋と日体ですね。僕らは9番で、東洋大学が8番、日体が7番っていう予想なので、いかに食らい付いていくかですね。僕たちが点数を取るのは、勿論ですけど一人一人が点数を意識して、今東洋や日体と戦ってるんだぞっていう意識は試合中からできるようになれば、最後盛り上がっていけるのかなっていうのはあるので、打倒東洋ですかね。

―男子で期待している選手
僕は、全員期待してはいるのですが1番は4年生に期待しています。今まで、なかなか結果が出なかった代と言われていて、内藤以外は点数が取れずに、ここまでやってきました。結構、悔しい思いをしてきた代ではあるのですが、それでも最後の4×200mフリーリレーでは、僕と廣川(剛己、経4)と柳本(純希、社4)が3人入って、最後絞められるって考えられると、気持ちの入るものがあるというか、やっぱ4年生には結果を出してほしいという思いが人一倍強いので、本当に4年生には期待しています。

―今のチームの雰囲気
すごく、良い雰囲気だと思うんですよね。ベストを出したいとやってきた中で、関カレでも学校練からベストが何人か出てきていて、ベストに近い人も沢山いて、目標に近い所まで学校練が来てくれているので、結果としても良い流れがきていると思います。マネージャーやサポートに回った人たちも、あと10日っていう時に、明るい雰囲気でやってると思うので、雰囲気を崩さずに、もっともっと上げていっていけたらなって思っています。

―チームの調子
悪くないと思うんですよね。関カレではベストが多く出てきましたし、周りの雰囲気も良いと思うので、調子としては絶好調なのかなと。今、見る限りめちゃくちゃ悪いなって人はいないので、皆ベストくらいで泳いでくれて、良い大会になるんじゃないかなと思います。

―調子が良い要因
日々の積み重ねだとは思うのですが、水泳に対しての意識が皆、それぞれ高くなったかなと思っています。練習の雰囲気を見ていても、全体練習の後にターンの練習や飛び込みの練習をする人がいたり、ビデオを撮って研究したりですね。そういう一人一人が水泳に対する意識っていうのが前よりも上がってきたなと思っていて、1つの大きな要因かなと。あとは、休養の講義や栄養学の講義を専門にしてる人を呼んできたりもしたんですよ。なので、水泳に生きる知識ってのは1年で付いてきたのかなと思っています。

―夏の取り組み
主将になった段階から、とにかく自分が点数を取らないといけないというのは、あったので夏まで泳ぎ込みもやってきて、ベースの力ってのはついたなと思っています。

―現状の課題
まずは、試合に合わせることは大事なんですけど、僕は1500mにしろ、400mにしろスピードを上げていかないと、最後に上がってこなかったり、ゆっくり泳いでズルズル落ちちゃうタイプなので、ここからはスピード上げていく事が1番大きな課題かなと思います。

―4年間を振り返って、苦しかったこと
結果の面でキツかったのは、昨年のインカレ前くらいですかね。なんとも言えない、どうしたら良いんだろうみたいなのを昨年は味わいました。頑張ってなかった訳じゃないですけど、練習も遅くなっちゃったし、結果も付いてこなかったし。次の主将と言われているのに、結果を出せない自分ってのはふがいなく感じたことはありましたね。でも、4年間を振り返ってみると今年の1年間っていうのは大変だったというか、実の入った1年間だったと思います。

―主将の役割
うーん、主将の役割かー。うーん、ちょっと深いですね(笑)。チームをまとめるって言葉では収まらないと思うんですよね。なんだろうな。皆の何かしらの行動とか気持ちとか、モチベーションとかそういうのを変えるきっかけを作る人なのかなと。そういうことを意識してやってきたのかなって、今は思いますかね。

―次期主将が選手ではなく、異例のマネージャーになるとお伺いしました
すごく人付き合いが上手いというか明るいし、法政らしいというか、周りからも信頼されているので、選手じゃないですけど、皆を引っ張っていくとか、まとめていくという面では、心配してないですね。ただ、あとは泳いでないですからね、主務と両立して声掛けの方とか大事にしていけばと。きっとあいつなら、やってくれると思うんですけどね。確かに、新しい形だとは思います。選手の主将ではないということで、結果を出してチームを引っ張っていくというのは大事だなと僕はやってきて思ってました。それが彼には結果を出せない立場になっているので、そこをどう選手と上手く向き合っていくかっていうのが、きっと1番の課題かなと。でも、心配はしてないです。あいつは、あいつなりに考えてくれてると思いますし、考えたものを形にして絶対に来年も良い結果を残してくれるのかなと思います。

―今大会の注目ポイントは
初日の200m背泳ぎの内藤良太(人4)ですね。ここで、あいつが優勝してくれるとチームとしても、結果としても上がるものがあると思うので、まずは内藤ですね。それから、僕も出るので僕が点数を稼げるのかっていうのも見てもらえたらなと思います。あと、1番見てほしいなってなると最後の8継(4×200mフリーリレー)かなと思います。リレーは、点数大きいですし、主将と副将2人が入って挑む最後のリレーです。ここで、A決勝に残ったら大きいんですよね。現在、10番目くらいのタイムなんですけど。A決勝に残るとシードに近づくので、8継は最後の最後のレースですから1番注目かなと。なんとしてもA 決勝に残りたいという感じです。

―最後に意気込み
絶対まず男子は、シード奪還。女子は6位を取ってくることが約束ですね。僕らは、色々やってきましたけど、最後に一言大事にしてるのは「全部上手くいく」って言葉なんですけど、それを皆に伝えたいですね。何て言うんですかね、もう全部上手くいくんですよ(笑)。ぜひ、応援してくれる皆さんも「きっと上手くやってくれるんだろ」と信じて僕らを応援してくれたらなと思います。

itimaru R主将として最後に有終の美を飾りたい

廣川剛己

―今のお気持ち
ここまで来たら、やるしかないと考えてます。どうせやるんだったら、全て捧げて頑張ろうかなという気持ちで練習に取り組んでます。15年続けてきた水泳(人生)っていうのが終わる大会なので、他の4年生も同じだと思うのですが、懸ける思いは強いのかなと思います。

―インカレでの目標
個人では、100mも200m(ともに自由形)も、ちょっとベストを出せばB決勝に狙える位置にいるので、計算(事前にマネージャーがインカレでの得点予想を計算)では自分は0点計算にされてるのですが、なんとか残って1点でも2点でも多く取れればというのが、個人では目標にしています。リレーでは初日の400mフリーリレーがあるんですけど、そこではA決勝に残るっていうのが大前提な状態なので決勝に残ることと、6番以内を目指したいと思っています。800mフリーリレーに関しては最終日の最終種目なので、1番キーになるのかなと思っています。そこでA決勝に残ればチームも盛り上がると思うので、400mフリーリレーから流れを作っていければと思います。

―今季を振り返って
正直、大学2年のインカレが終わった後から冬の半年間くらい調子が良かったのです。しかし、大学3年の夏からは調子が上がらず、昨年のインカレ終わってからは自己ベストを短水路でも100mでしか更新することができなくて、日本選手権の出場も今年は逃してしまう状況でした。まぁ、その中でも100mの自己ベストを更新したりして、200mでも何で更新できないのか改めて練習を改善できないか再確認ようになりました。あんまりタイムは出なかったのですが、インカレに向けて何を改善すべきか考える機会が沢山あったのかなって思います。

―今夏の取り組みについて
常に毎日、(全力を)出し切ることを考えてました。高校のクラブのコーチが、いつも言っていたのですが、例えば2019年の8月27日は、もう一生来ないんだから、だったらその日の全力を出そうと。その日を無駄にしたら、その日は一生来ないからと言われていて、ずっと取り組んでます。あとは、昨年のインカレの悔しい思いを忘れず練習に取り組むことです。あんまり僕って試合で悔しい思いをしても親の前で泣いたことなんてなかったのですが、昨年のインカレでは初めて親の前でも涙を流しました。それだけ、悔しい経験をしたので悔しさを忘れず練習しています。

―インカレに向けての課題
調整期間に入るのですが、焦らず自分を信じて自信を持って、残りの1週間過ごすことかなと思ってます。

―チームの中で期待している選手
ありきたりだと宮本(一平、人2)ですかね。学校練で期待しているのは、木下(大輔、社3)かなと思ってます。試合に近いタイムで練習から泳げたりしていて、それを見ていると今年はやってくれそうなのかなと思っています。あと一人挙げるなら後藤かなと。彼も50mを集中的に頑張ってるのですが見習うべきことが多いのかなと。毎日、練習終わった後にスタートの練習をしたりだとか、他のコーチに聞いたりだとか試行錯誤して速さを求めてる姿勢が本当にインカレに生きるのかなと思ってます。

―4年間を振り返って1番苦しかったこと
やっぱり昨年のインカレです。監督に期待されていた部分があって、自分でも調子が良く、自信を持って(インカレに)臨んだんです。だけど、初日良くなくて2日目の個人種目もシーズンの中で1番遅いタイムを出してしまいました。最終的には5点差でチームはシード権を逃してしまったのですが、僕が本当に普通の調子でいけてれば、そんな点数をひっくり返せたのかなと思っていて、そういった悔しさがあって。そこから、多くを学んだって感じがしますね。

―今年のインカレはご自身の雪辱を晴らす場という感じでしょうか
そうですね。まずは、チームのことを考えるというよりも副将かもしれないですけど、個人で力を出せば自ずとチームのためになると思っているので。まずは、清わず副将としてと考えることもなく、自分の結果を追い求めて直向きに頑張れたらなと思ってます。

―ご自身の役割を振り返って
本音を言うと、副将らしい副将はできてないなと思ったりします。何が正解だったのかなって未だに思ったりしますね。新チームが始まった時も、正直後輩全員が納得いくチームになっていたとは思えないですし、今も全員が全員納得のいくチームになっているのかなって言ったら、そうは思えないという点もあります。

―その中でも、全うしたこと
しかし、その中でも僕は後輩に伝えられるものは伝えようかなって、自分なりには考えていました。例えると、補強リーダも務めていたんですけど、普段のメニューをダラダラやってしまうことが法政の補強の練習はあって、そこを1から改善していきました。チームでまとまって、補強をしようだとか、リーダが中心になって掛け声をしたりだとかですね。あとは、ダイナミックストレッチってあるのですが、今年から法政大学のダイナミックストレッチっていうのを作りました。大事な試合の時に覚えておくことで、いつでもできればなと思ったんです。また、僕が引退した後も剛己さんが作ってくれたダイナミックストレッチっていうのが、ずっと続いてくれればと思って作ったというのもありました。そういう風に、後輩に受け継がれていくようなことを伝えてはいきましたね。

―来季の主将への期待
厳しいことを言うと、主将は本当に難しいと思います。何をしても、難しいと思うし悩む時期もあると思います。その中でも、チームのことを嫌いにならないことが主将には大事かなって思いますね。チームのことをどれだけ愛して、どれだけ法政のことを愛せるかが大事かなって思っていて。法政のことが嫌いじゃなければ、悪いチームになることは絶対にないと思うので。チームを愛し、後輩を信じることが大事なのかなって思ってます。

―市丸主将の存在について
市丸は主将っぽく、前に出て引っ張っていくタイプでは正直なかったのですが、こんなにチームをまとめて引っ張っていける存在にまで(僕を)持っていってくれました。自己ベストが多く出るようになったのは市丸のお陰だったりしますね。気持ち一つ一つにしても、試合に向けた気持ちの切り替えなども、掛け声1つで市丸が変えてくれたりだとか、チームを1つにしてくれたのは市丸の存在が本当に大きかったのかなと思います。

―ご自身のインカレでの見所
え!、これ一つ一つ言ってもいいですか(笑)?。僕、注目ポイント全部持ってるので(笑)。初日の400mフリーリレーでは、引き継ぎになるのですが、50秒を切るような誰よりも速いラップで泳いでこようかなと思ってます。2日目の200m自由形は、2年くらいベストが出ていないのですが、高校の時から好きな種目で捨てられない種目でもあったので、未だに200mのためにっていう練習をしてきました。なので、自己ベストを出してB決勝に残る姿を見てほしいかなって思ってます。最終日の100m自由形に関しては後輩2人に負けない泳ぎを見せて、先輩らしくB決勝に残って頑張っていきたいと思ってます。800mフリーリレーは主将がアンカーを務めてくれるので、僕よりも市丸を見てほしいなと思っています。

―ご自身以外で見てほしい種目
初日の400m自由形と50m自由形かなと思っています。50m自由形は点数が取れない予想なので、0点スタートから後藤が1点でも取ってくれる所が注目ポイントかなと。400m自由形に関しては小野(吏久人、経1)が点数を取る予想なのですが、主将の市丸が、どれだけ上げてくれるのかキーマンになるのかなと思っています。そこで、流れも変わってきて最終日の最終種目のリレーにまで勢いが乗ってくるのかなって思います。

―最後に意気込みをお願いします
どうしようかな。かっこ良く言いたいんですよね(笑)。仲間を信じ、後輩を信じ、シード奪還でいきます。僕は、ここまで来られたのはのは同期や後輩のお陰だと思っているので、どんな結果であれ仲間に感謝して、後輩は来年に向けて頑張ってほしいなと思っています。多分、、最後は泣いちゃうのかなって思ってますけど(笑)。

廣川:あ、すいません。あと1つだけいいですか(笑)?
―どうぞ、お願いします
ミーティングでも言ったことがあるんですけど、僕らの代が入ってきた時って、1番メンバーが揃ってなかった代なんですよ。昨年、シードが取れなくて僕らがシードを取ったらめちゃくちゃカッコいいじゃないですか。あの代は、やっぱスゴかったんだなって言われるように最後はしたいなって思います。

hirokawa R三日間の活躍に目が離せない!

内藤良太

-インカレまで2週間前となりましたが
最後のインカレなので、今までにない勝ちたいという気持ちがありますね。

-目標は
全部優勝して少しでも法政大学のために点を取ってシードを獲得するという事です。

-ユニバーシアード大会に出場されましたが
結果自体は体調を崩してしまっていたのであれでしたが、海外の選手の泳ぎを見たり、日本代表の選手たち触れ合う機会もあって、何をやっているのかとかそういった技術面も聞けて自分の中ですごく大きな収穫のある大会になりました。

-今の調子は
今までに無いくらい、いいと思います。

-好調の要因は
今までは固くなりすぎていた部分もあったんですが、やるしかないぞという気持ちで逆にリラックスして泳ぐようにしたら、少しずつ体もそれに馴染んできてキレのいい泳ぎができるようになってきているかなと思います。

-夏の取り組み
インカレ前までの期間は死ぬほど練習して、むちゃくちゃきつい思いをしたので、もう後は練習をやってきたという事しかないです。

-どの部分を強化されました
全体的に足りないところだらけだったので、下半身は特に重点的にキックの練習を入れたりしながら意識しました。

-ご自身の成果に納得は
文句なく優勝を狙えるコンディションにあると思います。あとは疲れを抜きつつ泳ぎのキレを出して行けたらなと思います。

-インカレに対しての思い
大学に入学してから一度も表彰台のてっぺんに立てていないので、最後はかっこよく表彰台のてっぺんに立ちたいと思います。

-注目ポイント
レースですね。レース結果で恩返しするという気持ちが強いので、ぜひ表彰台のてっぺんに立つところを見ていただきたいですね。

-意気込みを
3冠取るという目標でいるので、3冠を取ってみんなにかっこいい先輩として見られたいですね。

naitou R今年こそは表彰台のてっぺんに輝く!

 
 
 
 
 

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