インタビュー
廣岡瑛太(社1=柏レイソル U-18)

今後活躍が期待される大型ボランチ
ーー新しい環境慣れたか
慣れました。
ーー法大を選んだ理由
プロ輩出の人数が多いことが1番です。
ーー法大サッカー部の印象
上下関係があんまりなく、みんな優しいです。
ーー自分のプレーの特徴や武器は
まずボールを失わないことと、攻撃で違いを生み出せるところです。
ーー法大のサッカーへの手応え
2ヶ月近くやってますけど、結構うまくできてると思います。
ーーサッカーを始めたきっかけは
お兄ちゃんがやっていて、それで始めました。
ーー柏レイソルU-18の先輩の池端選手は廣岡選手にとってどのような存在か
高校時代は1年生3年生という関係で、その時からサッカーではもちろん尊敬する人ですけど、私生活でも高みを目指せる尊敬できる先輩です。
ーー仲の良い先輩はいますか
池間叶(現2=名古屋グランパスU18)やステイマンジョシュア草太郎(社2=ガンバ大阪ユース)など1学年上の人とは結構話します。
ーー同期にユース出身は2人だが、ユース出身のいいところはなにか
プロの練習参加できるので基準が上がることがメリットだと思います。
ーー1年目の目標と4年間での目標
1年目は新人賞を獲って、4年間ではなくて2年目、3年目でプロにいけるようにしたいです。
(インタビュー:永井大夢・撮影:松野要、髙橋明日香・取材:小棚木孝寛、本橋拓実)

攻撃の起点になる廣岡選手



